マインドフル・ジャーナル(90日版)
毎朝5分の記録習慣を支える、90日間の構造化ジャーナルです。各ページには観察のプロンプト、呼吸のリマインダー、週次の振り返りフォーマットが含まれています。A5サイズ、上質紙使用、製本はリング綴じで開いたまま置けます。

Mindful Skill Journeyは、マインドフルネスと実践的なスキル開発を組み合わせた個人・組織向けコンサルティングです。自分自身の内側から変化を起こすことで、仕事でも暮らしでも、本当に必要な力が育ちます。
毎朝5分の記録習慣を支える、90日間の構造化ジャーナルです。各ページには観察のプロンプト、呼吸のリマインダー、週次の振り返りフォーマットが含まれています。A5サイズ、上質紙使用、製本はリング綴じで開いたまま置けます。
職場や自宅で使える、5分から20分の呼吸・集中ガイド音声12本のセットです。朝の準備、会議前、就寝前など、場面別に設計されています。MP3形式でダウンロード提供。中村 葵録音されています。
チームミーティングや1on1の場で使える対話促進カードです。「今、何に注意が向いていますか?」「最近、驚いたことは何ですか?」など、観察と共有を促す問いが48枚に印刷されています。カード素材はマット加工のコート紙、専用ボックス入り。

研修後3ヶ月の変化を追跡する「フォローアップ観察」を全プログラムに組み込んでいる
スタッフは3名のみ。意図的にこの規模を維持している
毎月第一月曜日は新規受付を停止し、既存クライアントの振り返りに充てる
問題を解決する前に、まず現状をありのままに見ることを大切にしています。判断を手放し、静かに観察する時間が、本質的な変化の出発点になります。
頭だけで考えるのではなく、身体の感覚や呼吸を通じてスキルを定着させます。緊張や疲れのパターンに気づくことが、持続的な成長につながります。
大きな変革より、毎日の小さな習慣の積み重ねを重視します。週に一度の大きな努力より、毎朝5分の丁寧な実践が、長期的な変化を生み出します。
「マインドフルネス」という言葉は、ここ数年で日本のビジネス誌にも頻繁に登場するようになりました。でも、実際に職場で取り入れようとすると、「どこから始めればいいかわからない」「チームに提案しても浮いてしまいそう」という声をよく聞きます。この記事では、日本の職場文化の特性を踏まえながら、無理なく始められる実践方法を紹介します。
Read more →スキルを伸ばしたいと思って、本を読み、研修に参加し、資格を取る。でも、ある時点で「もう限界だ」と感じて、すべてを止めてしまう。そういう経験をした方は、少なくないと思います。問題は、努力の量ではなく、努力の質にあることが多いです。
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はい、まったく問題ありません。むしろ、経験がない方のほうが先入観なく取り組めることが多いです。最初のセッションでは、呼吸の観察という非常にシンプルな実践から始めます。特別な道具も、静かな部屋も必要ありません。
どちらも同じ内容で提供しており、効果に大きな差はないと感じています。ただ、初回セッションを対面で行うと、その後のオンラインセッションでも関係性が深まりやすいという声をいただいています。東京近郊の方には、初回対面をお勧めしています。
はい、対応しています。ワークショップや組織支援プログラムについては、請求書払い(月末締め翌月末払い)が可能です。個人コーチングについては、クレジットカードまたは銀行振込でのお支払いをお願いしています。
月次プログラムは1ヶ月単位での更新制ですので、いつでも終了できます。ただ、変化が現れ始めるのは多くの場合2〜3ヶ月目以降です。最低でも3ヶ月は続けていただくことをお勧めしていますが、強制ではありません。
初回の単発セッション(90分)については、セッション終了後24時間以内にご連絡いただければ全額返金します。月次プログラムについては、最初の1ヶ月終了時点で「期待と異なった」と感じた場合、その月の費用を返金する制度を設けています。詳細はお問い合わせください。
2026年8月開催の夏の集中セッションは、2026年6月15日より受付を開始します。リトリート形式は定員8名、オンライン集中コースは定員12名です。毎回早めに埋まりますので、ご関心のある方はお早めにお問い合わせください。
